人生の岐路に立つ 第一段階終了 ネットワークに弱いのです

なぜ人は緊張するのか。el(える)です。

人生の岐路に立つ 第一段階が終了しました。

まず、営業さんに引き渡され、さらに違う営業さんに引き渡され、

人身売買のような構図が出来上がったこの業界は滅んだらいい。

面談で緊張してしまって上手くいかず、

手ごたえもまったくなく、気分が落ち込むのと、

何かへの怒りで満ち溢れています。

全部自分が悪いのに・・・

 

今回の業務は環境構築だそうで、

ミドルウェアやらネットワークの知識がいるそうです。

インフラやないかい!!

運用畑で育った自分としては、

ネットワークの知識に乏しいのです。

残念ながら経歴書にもネットワークの知識とうは記載がありません。

これは、面談者も駄目な奴が来たなぁと思っているでしょうねきっと。。。

 

今回失敗した原因の一部は、

先に話をされたのが駄目だったと思われます。

だって、環境構築とかネットワークとかなんて聞いてなかったから。

なんでもやる覚悟をもっていても、

ネットワークの話は苦手なんですもん。

最初に自分の経歴を言うべきでした。

ネットワークの知識がいることにビビッて萎縮してしまいました。

苦手だからってそれから逃げていたら駄目なんだけど、

今回は失敗してしまいました。

 

失敗したのはパワーストーンの導きでもあるのかなぁ?

いや、やっぱり自分が弱いせいですね。

これは本当に違う道へ進むしかないのだろうか。。。

実家に帰って農業するしかないのだろうか。。。

はぁ~それにしても自分がここまで弱い人間だったなんて落ち込むなぁ。。。

 

 

それではまた次回。

 

 

 

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