oracleクライアント11gと12cでの共存

少しずつ、うつに体が蝕まれていっているようです。el(える)です。

 

今回は会社で難しい問題に当たったので、そのことを書いていこうと思います。

oracleクライアント

現在、oracleのクライアントは11g、12cを共にいれています。

PATHの設定で入れ替えながら共存をおこなっております。

データポンプなど、データをエクスポート、インポートする場合、

エクスポートで11gのクライアントにして、

インポートの際は12Cのクライアントにして、

データの移行をしています。

これ

11gだけでDBに接続できないものか。

oracleのサイトでは、

12.1.0と11.2.0はサポートされているとなっているのに、

なぜか接続ができません。

ORA-28040が出力されてしまいます。

Oracleのサイト→Oracleクライアント

oracleクライアント

どなたか知っている方がいましたら教えて欲しいです。

なぜサポートされているのに接続できないんでしょう。。。

 

終わりに

DBってホントよく分からないですね。

苦手意識が募ってゆくばかりです。

話が変わりますが、

ここのところ、気持ちが急に落ち込むことが多々あり、

仕事していない時のうつ状態に似てきているような気がします。

なぜだろう。

仕事はそんなに負荷はないし、社長にも見てもらっているし、

定時で帰っているのに。。。

やっぱり夜勤とかが影響しているのかなぁ。

仕事中とか急に、「何やってんだろ自分・・・」って思いはじめて、

「生きている意味はなんだろう」って思考になるんですよね。

うつ病って治る病気なのでしょうか。

ちょっと今の薬だと気持ちに追いつかない気がするので、

追加の薬もらうか検討しています。

本当に早く治ってほしいです。

 

 

おすすめのおやつ(豆乳おからクッキー)です。

 

それではまた次回。

 

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3 Replies to “oracleクライアント11gと12cでの共存”

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